アップデート

明けましておめでとうございます♪

今年もよろしくお願い致します。

 

9月以来の記事ですわ(^^;)

 

4.27にしました

セキュリティアップデート Movable Type 5.01 および 4.27の提供を開始

ってことだったので。

 

プラグインとmt-staticはバックアップしておいたのをそのままアップした。(それをしないと画像は出ないわ、字は大きいわでバランス悪~でした)

 

私はsqliteなのだが・・・mysqlにしたかったのに・・・失敗して(^^;)出来なかった

どうやったら現在のsqliteをmysqlに出来るのだろう。

誰か・・・・・・・・・

 

 

そういえば以前の記事トラックバックスパム、対策してからこないわ。

良かった~♪

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メニューのプルダウン化

Movable Type3.2-ja 覚え書き 備忘録?

◎メニューのプルダウン化

 bibourokuimage11.gif

 

javascriptを追加
<head>~</head>内に下記のスクリプトを追加
 

<script language="javascript" type="text/javascript">
//プルダウンメニュー
function MM_jumpMenu(targ,selObj,restore){
eval(targ+".location=’"+selObj.options[selObj.selectedIndex].value+"’");
if (restore) selObj.selectedIndex=0;
}
</script>

 

javascriptの外部ファイル化
javascriptを多用される方は、外部ファイル化しておくと便利

javascriptファイルの作成
テキストエディタで下記の内容をコピーし、「down.js」というファイル名で私は保存しました
ファイル名はjs拡張子にすれば名前は何でもOK「script.js」など
 

//プルダウンメニュー
function MM_jumpMenu(targ,selObj,restore){
eval(targ+".location=’"+selObj.options[selObj.selectedIndex].value+"’");
if (restore) selObj.selectedIndex=0;
}

 

javascriptファイルのアップロード
「down.js」をftpソフト等でサーバーにアップロード
私の場合、日記の方にUPしました、なので としました

htmlの編集
<head>~</head>内に下記を追加
 

<script type="text/javascript" src="スクリプトURL"></script>

スクリプトURLが私の場合は上記の http://komineko××××× です
絶対パスで記入

 

formタグの追加
プルダウン化したい部分に、下記のようにformタグを追加
 

<!–月別アーカイブ –>
<form name="pulldown_monthlyarchives">
<select name="menu" onChange="MM_jumpMenu(‘parent’,this,0)">
<option selected>【年月を選択】</option>
<MTArchiveList archive_type="Monthly">
<option value="<$MTArchiveLink$>">
<$MTArchiveTitle$> (<$MTArchiveCount$>)</option></MTArchiveList>
</select>
</form>

 

<!–カテゴリアーカイブ –>
<form name="pulldown_monthlyarchives">
<select name="menu" onChange="MM_jumpMenu(‘parent’,this,0)">
<option selected>【カテゴリを選択】</option>
<MTCategories show_empty="1">
<option value="<$MTCategoryArchiveLink$>">
<$MTCategoryLabel$>[<$MTCategoryCount$>]</option>
</MTCategories>
</select>
</form>

私の場合は月別のみ
月別アーカイブと書いてある下に私の場合は下記も追加
 

<h2 class="module-header"><a href="<$MTBlogURL$>archives.php"><font size="-2">Archive</font></a></h2>

 

CSS(スタイルシート)を編集
プルダウン化した部分のスタイルシートの編集、下記は私の場合
 

form {
margin:2px;
padding:2px;
}

 

select {
width:110px;
font-size:10px;
background: #f3f3f2;
color: #7d7d7d;
}

 

エントリー時に色をつけたりを楽しむ

Movable Type3.2-ja 覚え書き 備忘録?

◎エントリー時に色を付けたりを楽しむ

MovableType プチ・リッチ・エディタ2

これです↓

  bibourokuimage10.gif

色は自分で変えてみました。
好きな色を。

Amazonアソシエイトは私は使っていないのですがそのままにしました。
いずれ使う日がくるかも?しれないので。

本当はWYSIWYGエディタにしてみたかったのですがうまくいかず・・・というか私の使っているブラウザSleipnirではヘンになったのでやめた
色々出来るのはこっちのほうなんだろうけれどね。
もししてみるなら・・・どうぞ

もう少し時間が出来たら詳しく書いてみます。
とりあえず「MovableType プチ・リッチ・エディタ2」のご紹介をしてみました。

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S Code でコメントスパムを制限する

Movable Type3.2-ja 覚え書き 備忘録?

◎S Code でコメントスパムを制限する

Security Code (セキュリティコード)

参考サイト様 小粋空間 様 ・ Movable Type備忘録

S Codeとは下記です

 

bibourokuimage9-1.gif

S Codeのプラグイン入手

SCode_1.0.zip をダウンロードして展開する

・アップロード先は下記
php/plugins/~
plugins/SCode/~

アップロード後、plugins/SCode/mt-scode.cgi のパーミッションを 755 等に変更

・プラグインの設

 

bibourokuimage9-2.gif

メイン・メニューの右側にあるシステムメニューの【プラグイン】をクリックして【S Code】の右側にある【設定を表示】をクリック

ロリポップの場合のTemp Directory:
/home/sites/lolipop.jp/users/×××××/web/cgi/mt/tmp/

Temp Directory: セキュリティコードを保存するためのディレクトリ。Movable Type から書き込みできるパーミッションが必要です。このディレクトリは ドキュメントルート(public_html) より上位に設定します。そうでなければスパムロボットはディレクトリの中を参照し、入力すべきセキュリティコードを解読するおそれがあります。注:最後に必ず "/" を付与してください。

Length:
セキュリティコード長(デフォルトは6桁)
Max Temp Files:
Temp Directory に保存する最大ファイル数(デフォルトは50)。このファイル数がセキュリティコードのバリエーションに等しくなると思われます。つまり50ファイルであれば、各エントリーに50パターンのセキュリティコードが割り当てられます。なお1エントリーに割り当てられるセキュリティコードは一つで、再構築を契機に再割り当てされます(動的にコードが割り当てられるものではありません)。
 

Action:
セキュリティコード認証エラー時のアクション(コメント拒否または迷惑コメントとして受け付ける)

設定したら「変更を保存」をクリックします。

Action:
認証エラー時の動作を選択します

デフォルトは Junk Comment

Reject Comment: コメント拒否する

Junk Comment: 迷惑コメントとして受け付ける
私は Reject Comment を選択

ブログ別の管理メニュー 【設定】→【プラグイン】をクリックして【S Code】の右側にある【設定を表示】をクリック【Enable Security Code (CAPTCHA) checking on this blog.】欄のチェックボックスをチェックして【変更を保存】をクリック

 bibourokuimage9-3.gif

複数のブログを管理している場合には、個別にこの設定をする必要がある

・テンプレートの修正

エントリー・アーカイブおよびコメント・プレビュー等のコメント入力フォームにセキュリティコード用のタグを追加
(別にどこでも良いと思う、私は確認・投稿欄のすぐ上)
 

<p>
<label for="comment-bake-cookie"><input type="checkbox"
id="comment-bake-cookie" name="bakecookie" tabindex="9" accesskey="r" onclick="if (!this.checked) forgetMe(document.comments_form)" value="1" onkeypress="if (!this.checked) forgetMe(document.comments_form)" />
情報を保存する?</label>
</p>

この間に小粋空間様では下記追記されていました

<p>
<label for="scode">Security Code:</label>

<input type="hidden" id="code" name="code" value="<$MTSecurityCode$>" />

<img class="scode" src="<$MTCGIPath$><$MTSecurityImage$>?code=<$MTSecurityCode$>" /><input id="scode" name="scode" />

</p>

</div>
<p id="comments-open-text">
<label for="comment-text">コメント:<MTIfAllowCommentHTML>(スタイル用のHTMLタグが使えます)</MTIfAllowCommentHTML></label>
<textarea id="comment-text" name="text" tabindex="10" accesskey="t" rows="10" cols="30"></textarea>
</p>

もしくは
 

<MTSCodeInsert>

私はコレをしました

・CSS設定

.scode {
vertical-align: top;

}

#scode {

margin-left: 5px;

}

・セキュリティコードのサイズ変更

セキュリティコードの画像の高さを狭くしてテキスト入力エリアと高さを揃えたい場合、plugins ディレクトリにある SCode.pm のコードを下記のように変更すれば画像サイズを修正することができます。赤色の値を青色にそれぞれ変更してください。なおこの項目を無理に実施する必要はありません。 小粋空間様参照くださいませ

感想
確かにコメントスパムがこなくなりました
何だか・・・削除するにも結構面倒だったんですよね。
良かったです。

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エントリーで曜日を表示する

Movable Type3.2-ja 覚え書き 備忘録?

◎エントリーで曜日を表示する

カレンダーなどを表示していない場合には曜日を表示させるっていうのも良いかな

テンプレート編集・メインページなどでこれをさがす
<$MTEntryDate format="%x"$>
%xの後に%Aを追加
(カテゴリー、日付アーカイブなど<$MTEntryDate format="%x"$>これがあったら曜日を追加したければしよう)

<$MTEntryDate format="%x%A"$>

他は下記参照
 

%A 完全な曜日名 Wednesday
%a 短縮形式の曜日名 Wed
%B 完全な月名 September
%b 短縮形式の月名 Sep
%d 日付を表す2桁の数字 08
%e 日付 8
%H 24時間表記の時 15
%I 12時間表記の時 05
%j その年の通算日数を表す3桁の数字 057
%k 24時間表記の時、1桁の場合はスペースを挿入  7
%l 12時間表記の時、1桁の場合はスペースを挿入  5
%M 分を表す2桁の数字 02
%m 月を表す2桁の数字 03
%p AMかPMのいずれか PM
%S 秒を表す2桁の数字 05
%X 一般的な時刻表現 June 20,2006
%Y 年を表す4桁の数字 2006
%y 年を表す2桁の数字 06

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