やっぱカッコイイ(^^;)

外交官 黒田康作

やっぱ、織田裕二、カッコイイです

 

去年、アフリカ旅行の時に飛行機の中で

アマルフィ

を見ました。

天海祐希もいいですよねー。好きな女優さんです。

曲も良かったわん

 

 

今回、連ドラ!

なのに第1回は見逃してしまいました。その後は録画。

 

ドキドキハラハラ。

連続ドラマはどちらかというと苦手なのですが・・・・・1話完結の方が好き。

 

 

龍馬伝

NHKの2010年大河ドラマ【龍馬伝】

主役が決まった。

ココ、長崎出身の福山雅治さんに。
って龍馬は土佐の人(高知)だけどね、長崎には縁がある。亀山社中。

でも

でも

なんだか

複雑・・・

理由はね、私、坂本龍馬好きなのよー(笑)

福山さんが悪いわけじゃないんだけど・・・違ったの・・・イメージが^^;

プロデューサーのことば…鈴木圭
 「龍馬伝」が描こうとしている坂本龍馬像は、「ネバーエンディングな人」。分かりやすく言えば、「進化し続ける人」「自分に終着点を設けないってしまっ人」「果てしない伸びシロを持った人」です。今までの龍馬モノの描かれ方は、「ワシはフリーじゃ」「世界は広いぜよ」的な、ともすると早々と出来上がた人物の感がありました。そんな筈はない、龍馬は最初から坂本龍馬だったのではなく、三十三年の生涯の中で、日々悩み、迷いながら、進化し、もし暗殺されなければ一体どこまで飛んで行ったろう、というような「昇り龍」である、という視点です。私たちの目指すこのイメージを体現出来る方、当初から「この人しかいない」とオファーをし続けた想い人、それが福山雅治さんです。お目にかかる度に、「本当に自分でいいんですか」と、謙虚に私たちの話にじっと耳を傾け、誠実に向き合って下さいました。業界のトップランナーの一人として走り続けながら、常にストイックに新しいことにチャレンジし続けている姿勢、来年デビュー20周年とのことですが、いつまでも瑞々しい永遠の「少年」性、そして会う人を悉く魅了してやまないカリスマ性。その全てが龍馬にかっちり重なってきます。福山雅治さんという光り輝く船長を得て、いままさに「龍馬伝」は大海原に旅立って行きます。

太字、確かにそうかもしれません。
未知なる人、坂本龍馬、まだまだ何かがあったであろう、坂本龍馬。これが私の坂本龍馬像。

でも
何かが違うんです。
福山さんじゃないんです、私の中では。
誰とは言えませんが。

だから今までの演じられてきた龍馬とは違う福山雅治の坂本龍馬を見てみたい気はします。
でも最近大河ドラマ見ていないなー。
高視聴率らしい篤姫。これは本を読んでいるから見たくなかった。何となくこれもイメージの問題だけど。

龍馬伝は見るだろうか。
昔の方が大河ドラマ面白かったような気がするんだー。いつの頃からか見なくなっちゃった。

歴史の本をたくさん読むようになってからかもしれません。
活字の方でイメージを作ってしまって映像を見るのが・・・って(^_^;)逆は平気なのに。

福山雅治さんは嫌いではありません。
ドラマ ホームワーク の福山さんはちょっと嫌いでした^^;
でも ドラマ ひとつ屋根の下 のチィ兄ちゃんは好きでした。
まぁそれ以外知らないんだけど。

歌はナルちゃんっぽくてダメなの・・・
桜坂は良かったけどね。
テレビ東京のワールドビジネスサテライトのエンディングだった群青もまぁいいかな、ってあれはサビの部分しか知りません^^;
あの人の唇の薄いのがどうも・・・生理的にダメで・・・冷たそうに見えてしまうのです。見えるだけかもしれませんが。
だからあまり歌っている姿は好きではないかも。

まぁ、長崎と福山さんと龍馬と・・・ちょっと期待しましょう。
ロケもやるのかなー?ちょっとミーハーだからもしやっていたら見に行っちゃうかも?(^_^;)
そして好きな芸能人になっちゃたりして?なことはないか~。

他の配役が気になりますねー。
いつ発表なんでしょう?

岩崎彌太郎、もちろん長崎と縁ありです。
何てったって 三菱!ですもの。
長崎って言ったら三菱らしいです。造船所がありますからねー。

もちろん長崎にはあの時代の人々と縁ありの場所がたくさんあります。
後藤象二郎邸跡 なんていうものもあるんですよ。
あの坂本龍馬の有名な写真を撮った 上野彦馬だって長崎の人。

龍馬伝 書いていたらちょっと楽しみになってきた(笑)
イメージをグチャグチャにしないでよ~福山さん~(^^;)

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最終回ラッシュ

火曜日「僕の歩く道」

水曜日「14才の母」

木曜日「Dr.コトー診療所」


今週は最終回ラッシュだった。


あとは・・・来週の月曜日「のだめカンタービレ」がある。


普段そんなにドラマを見ていない私が今期のドラマにははまってしまった。


14才の母だけは途中から見だしたのだが。

(水曜日って見たいテレビがなくて暇だから何となーく見ていたらはまってしまったのだ)


それ以外に最終回の2,3つ前から見たのが「家族~妻の不在・夫の存在~」

あまりのめり込むことなくなんとなく見ていた。


「どらま・のーと」というサイトがあって。

そこのあらすじなどを見ては思い出したりしている。

すごく詳しく書いてあるので見逃した回がある方は読んでみると良いかも。


一週間毎日のようにドラマを見るなんて私には珍しいことである[:汗:]


1月期始まるドラマには見たいのはあるかな?

「Drama House Cheerful」→一月期ドラマ一覧

僕の歩く道

【僕の歩く道】

この僕シリーズ、今回で3作目らしい。
初めて見た。

今日で第3回目。
自閉症をテーマに扱っているので私も勉強させられるところはたくさんある。
自閉症について知らないから。
知らないことが多いから。

でも10人いても10人とも皆それぞれの症状があるらしい。
だからこれを見てこれが自閉症だとは思わないことにする。

【光とともに】というドラマも飛び飛びだが見ていた。
全然違うものね。

ネタバレもあり。

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のだめカンタービレ

【のだめカンタービレ】が昨日から始まった。原作は漫画。


 のだめカンタービレ(16)


漫画を妹から借りて読んだことがある。全巻一気に読めるぐらい面白かった。 ドラマ化されるって聞いて・・・どうだろうって思っていた。イメージと違うんじゃないかとかあの『のだめ』の表情が色がリアクションがだせるのかって。 ネタバレあり。


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